地底たる謎の研究室

3000km深から愛をこめて

ゴーガイジャー359:うひょー、しだいに明らカイマでヒゃっほー?なあなたのために


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いつもは地底のエルベナノデ~帝国たるの研究室にいる特派員 ハペボンなので~あります。

 

が、時に、地底から地上を覗きたくなるなので~あります。

 

そひて、地上を覗きながら、第四ゃっほー 洞穴の謎が少しわかったどぇ、篇、略して、「ゴーガイジャー331:うひょー、またさらにうちょーしてヒゃっほー?なあなたのために、至るゴーガイジャー331」にあいなった。なので〜あります。

 

www.centeroftheearth.org

 

そして、地底たる謎の研究室の旧第三洞穴の奥の秘密が分かったなので~あります。

 

 

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特派員 ハペボン室長。まさか、旧第三洞穴の奥が四次元空間につながっていて、まさかそこで地上と交信できるとはしらなかったなので~あります。

 

室長:そうですよねぇー。わたくしも若いころはしらなかったのですがぁ、あるひ、地上の電波が洞穴の奥から届いているのを発見したのですよぉー。最初は、と思いましたがぁ、ここでブログを書けているのは、その四次元空間とのつながりがあるからなのですねぇ~。

 

特派員 ハペボン:へぇー、そうだったのですかー。地底世界で、なぜ地上の電波が交信できるのかが不思議でしたが、そういうからくりだった、なので~ありますね。

 

室長:そうですよぁ。

 

室長:おや、洞穴の奥からまた何かが見えてきましたねぇー。

 

 

 

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特派員 ハペボン:へぇー、そんな神さまが地上世界にいたなんて知らなかったなので~あります。

 

室長:そうですよねぇ。

 

www.mashley1203.com

 

 

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特派員 ハペボン:ところで、室長。ここに出てくる、「もうそう」、とはどんな意味なので~ありますか。

 

室長:そうですねぇ。地底世界でいう、「モーソー」、のようなものですねぇ。

 

 

特派員 ハペボン:へぇー。ところで、室長。地底世界にも、「モーソー」自由帳はある、なので~ありますか。

 

室長:ありますねぇ。

 

 

特派員 ハペボン:うひょー。

 

室長:じつは、わたくしは、むかしもっていたのですがぁ、今はなくしてしまいましたぁ...。むかし、わたくしは、第一マグマ温泉の近くにすいでいたのですがぁ、ちょうど、第三マグマ温泉に引っ越した時になくしたようなのですぅ。とても大事にしていましたがぁ...。

 

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室長は、とてもかなしそうな表情をしていた、なので~あります。)

 

 

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特派員 ハペボン:そうだったのですかー。とてもざんねんだったなので~あります。

 

 

 

 

室長:それでは、特派員 ハペボン殿。そろそろ、研究室にもどりましょうかぁ。

 

特派員 ハペボン:らじゃー。

 

 

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そのかえりみちのことである。

 

特派員 ハペボン室長。ここになんかうまっている、なので~あります。

 

室長:どれどれぇ~。

 

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室長:こぇ、こぇ、これはぁー、もしかしてぇー

 

 

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そうして、明らかカイマの謎にせまった

なので~あります。 

 

 

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第五ゃっほー 明らカイマってけっきょく何だどぇ、篇

 

 

次回予告:ゴーガイジャー〇〇〇:うひょー、明らカイマがカイマでヒゃっほー?なあなたのために

 

 

そして、 

 

特派員 ハペボンは、

 

ハイ・テン・ショーン

 

なので~あります。 

 

 

この記事は、地底のエルベナノデ~帝国たるの研究室で記者として働く、特派員 ハペボンからのゴーガイジャー359なので~あります。

 

 

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(正式名:エン=ベルス・ドドリオンゲット・プーカラッポナー・ウヒ・ハペボン)

 

 

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