地底たる謎の研究室

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純粋な気持ちで綴る究極のアダルティ研究


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題名:純粋な気持ちで綴る究極のアダルティ研究
報告者:ダレナン

 本記事は、基本的にこの記事の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 なんてこった。いつの間にか、思えば遠くに来たもんだ。あれっ、このくだり。かつて、一回書いたことあるのでは…、と気づき調べると、やはりあった(この記事)。そうして、海援隊のように、あんたが大将となる。ただし、その対象は、大賞であって、書き直すと、あんたが大賞となる。その大将はゴッドファーザーにもつながり、いくつかの賞を得た映画でもある。大賞というよりも受賞であるが、もはや書き治せない体質は、R15として留めるも、なんとかGとして、せめてPG12として記述しなければならない責務にかられている(この記事)。ただ、相当に重症を受傷だ。このままでは、R18も目前かもしれない。
 一方、目前といえども、そのR18までにはあと18年かかる。18年後の世の中はどのように変わっているのであろうか。その時代は、月まで旅行できるのか。そこが大きなポイントである。それ以上に、もし仮に、月に旅行にいけるとなると、やはり月のゴミ問題が深刻となる。ゴミからは汁も出る。This movie tastes like garbage juice1)と書かれるぐらいに、それは問題視されている。それがムーントラップなのだ。そのムーントラップは、1989年2)、そして、2017年3)と、映画化されるも、同じRobert Dyke監督による”ちょー”駄作として多大な評価があり、その勢いは、ここ何度も恋作するブログの記事と同じく、妙に親近感が湧く。ちなみに、1989年のを観た。これを傑作と言わずとして、なんとやら。そのストーリ、展開、セット、演技、そのすべてが傑作として位置づけられよう。ただし、その趣向性は、各人によって異なる。あらゆる人に勧められるものではない。どSとMがすきー(この記事)と称して、これを傑作とすると、結索へとなり、やがて、その緊縛感は、ボンデージ化へと至る。それは、間違いなくR18への序章になってしまう。その豹変ぶりは、駄作かもしれなし、ダサくなったかもしれない。この言い回しも、以前と書いたことがあることを知りつつ、1989年から、2017年へと何年も続いたRobert Dyke監督にも似た熱い想いへと結束する。その結束は、結束バンドと同じく、一連の恋作として何度も繰り返すこころに占める要因。それは、もはや、究極のアダルティ♡、今年オープンした大阪南堀江にあるお店としても名高い現象なのだ4)。



図 ちょっとまぶしいよ6)

 若干、難しい世界に浸った。若干、眩しい世界にも突入するとこであった (図)。やばし…。そこで、ここからは気持ちを新たにして望みたい。では、一体何を望むのか・望みたいのか。
 それは、自らのこころに緊縛感を施しつつ、純粋な気持ちで綴る究極のアダルティ研究そのもの、すなわち、まぶしいアダルティ(大人の趣)を持った、恋の結索・結束的な傑作なのだ。

1) https://www.amazon.co.jp/Moontrap-Target-Earth-DVD-Import/dp/B01N55Z05G (閲覧2019.5.28)
2) https://www.imdb.com/title/tt0097911/?ref_=ttmi_tt (閲覧2019.5.28)
3) https://www.imdb.com/title/tt3705822/?ref_=nm_knf_i1 (閲覧2019.5.28)
4) http://farplane.jp/fp_night_actor/アダルティ (閲覧2019.5.28)
5) https://www.pinterest.jp/pin/646336984002119568/ (閲覧2019.5.28)

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