地底たる謎の研究室

3000km深から愛をこめて

ゴーガイジャー283:うひょー、なるほどそうだったのねのヒゃっほー?なあなたのために


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いつもは地底のエルベナノデ~帝国たるの研究室にいる特派員 ハペボンなので~あります。

 

が、時に、地底から地上を覗きたくなるなので~あります。

 

そひて、地上を覗きながら、第一ゃっほー 温泉にいく、のこころのじゅんび、篇、略して、「うひょー、りんじじゅーすからのヒゃっほー?なあなたのために、至るゴーガイジャー281」にあいなった。なので〜あります。

 

www.centeroftheearth.org

 

しかーし、

 

地上に行かせてくれた神さま、が、出てこない。なので~あります。

 

www.centeroftheearth.org

 

 

。。。。。。。。。。

 

 

特派員 ハペボン:(研究)室長。きのうのりんじじゅーす、のました?

 

 

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室長:もちろん、のましたよぉ。びっくりしましたねぇ。550年ぶりのはっけんかもしれませんねぇ。

 

特派員 ハペボン:ところで、室長。エルベナノデ~帝国には、どれぐらいのマグマ温泉があるのですか?

 

室長:そうですなぁ。ちょっと地図を見てみますねぇ。

 

そうして室長は、エルベナノデ~帝国の地図を出した。

 

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室長:ここに、地底たる謎の研究室。ここに地底レストラン。そして、ここにぱふぱふプーの呪文パワースポットがありますねぇ。

そして、ここに第一マグマ温泉。そして、研究室の近くにあるいつも入っている第二マグマ温泉。

その他にもマグマ温泉がありますがぁ、今回はっけんされたのは、このとーおくにあるあたらしいマグマ温泉、第五マグマ温泉に相当する温泉のようですなぁ。

 

特派員 ハペボン:随分ととーおくの温泉なので~あります。

 

簡単に行ける距離ではなさそうであった。たぶん、最新型の地底潜水艇でないと...。

ゆうに...、地上歴で13年はかかりそうな距離感であった。

 

室長:そうですねぇ。とおーいですよねぇ。

 

 

 

 

それから室長は、エルベナノデ〜帝国の昔を語ってくれた。

 

室長:この第一マグマ温泉がエルベナノデ~帝国が生まれるきっかけの重要な温泉なのですがぁ、話すとナガークなりそうですねぇ。ただ、今も昔も地底人に最も人気のある温泉スポットなのですぅ。

 

特派員 ハペボン:なるほど...。ふ~ん。

 

室長:今、この第一マグマ温泉の、特産品がこれまたすごいのですがぁ。

 

特派員 ハペボン:どんな特産品なのですか?

 

 室長:「これ売れるよ!ジャフィ」という品ですねぇ。

 

そして、室長は「これ売れるよ!ジャフィ」のパッケージをみせてくれた。 

 


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produced by © HANAさん

 

 特派員 ハペボン:うひょー。地底なのに、地上のお菓子みたいなので~あります。

 

室長:ただーし。

 

 特派員 ハペボン:ただーし?

 

室長:地底では材料がないために、パッケージのみの特産品とのことですぅ。作り方の説明書も入っていますがぁ、

 

keiko-blog.hatenablog.com

 

 

。。。。。。。。。。

 

 

第ニゃっほー 話すとナガークなりそうですねぇ、篇

 

 

次回予告:ゴーガイジャー〇〇〇:うひょー、さらになんかはっけんしてヒゃっほー?なあなたのために

 

 

そして、 

 

特派員 ハペボンは、

 

ハイ・テン・ショーン

 

なので~あります。 

 

 

この記事は、地底のエルベナノデ~帝国たるの研究室で記者として働く、特派員 ハペボンからのゴーガイジャー283なので~あります。

 

 

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(正式名:エン=ベルス・ドドリオンゲット・プーカラッポナー・ウヒ・ハペボン)

 

 

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