地底たる謎の研究室

3000km深から愛をこめて

ゴーガイジャー547:うひょー、こ、これは、ほんとうかまぼろしか~でヒゃっほー?なあなたのために


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いつもは地底のエルベナノデ~帝国たるの研究室にいる特派員 ハペボンなので~あります。

 

が、時に、地底から地上を覗きたくなるなので~あります。

 

そひて、地上を覗きながら、第十三ゃっほー ここは、ここは、ほんとうにぞーん100なのかぁー、篇、略して、「ゴーガイジャー523:うひょー、ぞーん100にいけた、こけたでヒゃっほー?なあなたのために、至るゴーガイジャー523」にあいなった。なので〜あります。

 

www.centeroftheearth.org

 

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そうして、ヒヤパさんから教えにさからい、の紐の結界をやぶって、ついに未知の世界へと、はっし~んしたわけで~ありますが...

 

ど、ど、どかーーーん。

 

 

。。。。。。。。。。。。。

 

 

室長特派員 ハペボン殿。きこえますかぁ、ドーゾ。

 

特派員 ハペボン室長。なんとか、きこえます。ぶじです。ドーゾ。

 

室長:ぶじでなによりですよぉ。特派員 ハペボン殿。いまどのへんですかぁ。ドーゾ。

 

計器をみると、深度2900kmでストップしたままであった。

 

特派員 ハペボン室長。深度2900kmなのですが、ばしょがよくわからないなので~あります。ドーゾ。

 

すると、きゅうに目のまえが開けたかと思うと、とてもきれいなけしきがみえた。

 

 

特派員 ハペボン:ここ、ここはもしかして、結界のさきにある、あの、あの、あた、あた、熱海なので~ありますか?

 

hiyapa.hatenablog.com

 

 

。。。。。。。。。。。。。

 

 

ぷぴ~ぷぴ~

 

地底潜水艇の計器のいちぶが光っていた。そこで、そのボタンを押してみた。すると、モニターの地図のいちぶがてんめつしていた。

 

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特派員 ハペボン室長。どうやら第一マグマ温泉のちかくなので~あります。地上の世界ではなかったようなので~あります。ドーゾ。

 

室長:ほー、それはそれはぁ。特派員 ハペボン殿。目のまえに、なにがみえますかぁ。ドーゾ。

 

特派員 ハペボン:海みたいなのがあって、光りかがやいていて、空にはなんかとんでいるなので~あります。ドーゾ。

 

室長:ほー、もしかしたらぁ、それは。あまりエルベナノデ~帝国ではまだしられていない、地底にある湖、と、地上からの光のもれ、そして、恐竜、かもしれませんねぇー。ドーゾ。

 

特派員 ハペボン:うひょー、大発見なので~あります。ドーゾ。

 

 

 

。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

 

。。。。。。。。。。

 

 

ここは、地上の世界にあるぞーん100、ではなかった。

 

ただし、ここから、 

 

マイ・エンドレスな、なにかがはじまるでー

 

 

とりあえず、第一マグマ温泉のちかくにあるセントラル・ウエスタン・カーニバル・タウンにむかった。

 

大好きなLuther Vandrossさんの「エンドレス・ラブ」を口ずさみながら... 

 

 

特派員 ハペボン:おー、いぇすー。。。。。。

まぁい・らぶ~、でぞにぃ~ゆーいまらぁ~。。。。。

 

 

。。。。。。。。。。

 

 

第十四ゃっほー ここは、地上のぞーん100ではなかったがぁー、篇

 

 

次回予告:ゴーガイジャー〇〇〇:うひょー、こ、こっから、なんかはじまったでーヒゃっほー?なあなたのために

 

 

そして、 

 

特派員 ハペボンは、

 

ハイ・テン・ショーン

 

なので~あります。 

 

 

この記事は、地底のエルベナノデ~帝国たるの研究室で記者として働く、特派員 ハペボンからのゴーガイジャー547なので~あります。

 

 

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(正式名:エン=ベルス・ドドリオンゲット・プーカラッポナー・ウヒ・ハペボン)

 

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