地底たる謎の研究室

3000km深から愛をこめて

「ファンです(図)」。と。


あなたのシェアがとってもうれしいなので~あります。
pocket LINE




題名:「ファンです(図)」。と。
報告者:ダレナン

 本物語は、基本的にこの物語の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 ふと我に返り、この物語を再び読んでみる。誰もこんなの読まねーがな。

 知っている。それは知っている。誰も読まれなくとも、記述するのはなぜだろうか?

 読んでいる? 読んでいない? そんなことよりも、やはり第三次世界に向けて、自分が直面しているこの世界で、それが、例え、サーバーが破壊されようとも、何かを残したいのは、愚かな行為なのか。そうじゃないのか。

 はっと、気がつくと、バックには、Still Corners - The Tripが流れてる。Still Cornersが曲名なのか、それともThe Tripがバンド名なのか。たぶん、反対だろう。調べると、そうだ。

 どうでもいいことを綴りつつ、尺を伸ばしているのか。それとも、過去に書いていた、少なくとも、この物語の続きとして、ここで綴りたいのか。でも、ブランクは、一か月のブランクは、確実に記憶をなくしている。もう、ここにはストーリーはない。どうしよう。でも、アンジェリーナ姫のかわいさだけをしめすだけでいいのではないだろうか。ふと、そう思えた。

 だって、この物語の段階で、すでにアンジェリーナ姫が登場している。そこから、事実上、このストーリーが始まっているはずだ、ということは、このストーリーは、すでに、100を超えた。1662-1561(報告書のNo.)で、101。目標の100を超えている。うほっ、アンジェリーナ姫さま。

 うまいこといきましたで。My Favourite Clothesですで。このRINIかなった曲が、めっちゃいいんです。アンジェリーナ姫。えっ、こうして記述すると、すればするほど、あなたは、単に、アンジェリーナ姫さまのファンなの? ファンなの? あなた、ファンなの? と問われた気がした。だから、いおう。

「ファンです(図)」。と。



図 お姫様1)

ここでタイミングよく、Joe - Good Girlsが流れた。かっこええ。めっちゃ、かっこええ。Joe、かっこええー。次に、Joe - If I Was Your Manが流れた。Joeあかんでー、あかんでー。この展開、あかんでー。

1) https://www.instagram.com/p/B_P7CCDn8vu/ (閲覧2020.4.25)

From ここから。© 2015 This is 地底たる謎の研究室 version。